2026/02/26 18:00

浄水器の「名もなき家事」、手間に感じていませんか?

『浄水器のカートリッジ、最後に交換したのはいつだっけ…?』
『うちの浄水器、品番は何だっけ…?』

と毎回検索して調べたり、いざ交換しようとしたら固くて外れず、結局面倒になって本体ごと買い替えてしまった経験はありませんか?
数か月~半年に一度、決まったルーティーンで忘れずにフィルターを交換し続けるのは、意外と手間の掛かる作業です。

しかし、交換を後回しにしてしまうと、本来の浄水機能が発揮されず、せっかくの浄水器を付けている意味がなくなってしまいます。

「飲み水」だけ浄水していませんか?家じゅう丸ごと浄水という発想

そこでおすすめしたいのが、水道メーターの内側の給水管に直接設置する『サイエンスウォーターセキュリティ(セントラル型浄水器)』です。
これ1台で、キッチンだけでなく、お風呂、洗面所、温水洗浄便座(トイレ)、洗濯機など、家中のすべての水栓から浄活水が利用できるようになります。

私たちが毎日の暮らしで水に触れる機会は、飲み水だけではありません。
毎日の入浴や洗顔、デリケートな部分を洗う水まで浄水になることで、過度な残留塩素による刺激やカルキ臭を低減し、日々の暮らしがワンランク上の快適なものに変わります。

実はコスパが良い? 10年間のコスト比較

『でも、家中の水を浄水にするなんて費用が高そう…』

と思われるかもしれません。
確かに初期費用だけで見ると高く感じますが、長く使い続ける前提で計算すると、見え方は大きく変わります。

従来型の蛇口取付型(キッチン1箇所のみ):
本体代+半年ごとのカートリッジ交換=1日あたり約41.8円

サイエンスウォーターセキュリティ(家の中4箇所で利用と仮定):
初期費用+約2年ごとのカートリッジ交換=蛇口1箇所につき1日あたり約28.9円!

※金額はすべて税込表記です。

※1 従来型浄水器の本体とカートリッジの価格は、一般的なキッチン水栓に取り付けるタイプの従来型浄水器で、大手通販サイトでの売上ランキング1位(2024年8月時点)の製品を参考にしています。

※2 本体272,800円、設置工事費44,000円、工事の追加処理がない場合。

※3 初期費用316,800円 + カートリッジ交換26,400円 × 4回 で計算。

※4 本体6,518円 + カートリッジ交換7,700円 × 19回 で計算。

※5 10年間でのコスト422,400円 ÷ 10年間の日数3652.5日 で計算。

※6 10年間でのコスト152,818円 ÷ 10年間の日数3652.5日 で計算。


長期間のランニングコストと『家中の水栓で使える』という利用場面を考えれば、実は従来型の浄水器と大差ないどころか、むしろ家計に優しい選択と言えます。
活水機能も搭載しているため、ウォーターサーバーを解約すればさらにランニングコストを抑えられます。

※詳しくはサイエンスウォーターセキュリティ特設サイトでご確認いただけます。

もう品番は調べなくてOK。交換作業はすべて「プロ」にお任せ

そして、目立たないけれど大きなメリットが 『交換の手間がかからない』 ことです。
サイエンス社のお客様登録をしていただくことで、約1年半ごとに 『交換時期のご案内はがき』 が届きます。
そのため、交換時期を覚えておく必要はもうありません。

実際のフィルター交換作業も、サイエンス社指定の専門水道業者が訪問して行います。
お客様ご自身で品番を調べたり、固いカバーを無理やり外したりする煩わしさから完全に解放されます。
※交換の作業費用等はカートリッジ交換費用(税込み26,400円)に含まれています。

まずは「我が家に設置できるか」の確認から

従来型の浄水器の『わずらわしさ』を手放し、家中の水が快適になる暮らしを始めてみませんか?
セントラル型浄水器は、マンションや戸建てなど、ご自宅の配管状況によって設置の可否や工事の規模が変わります。

『うちの家には取り付けられる?』
『工事費用を含めた正確な金額が知りたい』

という方は、サイエンス正規販売代理店の当店までお気軽にお問い合わせください。
まずは設置環境の確認から丁寧にご案内いたします。
また、特設ページには30秒簡易診断もございます。

詳細はこちら: